ポップを出現をさせて、ユーザーから送信があった場合に、種類を変更することができます。

はじめに、 Happiの管理画面から2種類以上のポップ作成が必要となります。

<↑Happi管理画面におけるシナリオ管理画面>


 上記のようなシナリオを組むことでアクションを実行できます。
「ビジターのアクション」に、「ポップアップから送信:作成したポップ(商品質問)」を選び、
「自動アクション(トリガー)」に、「ポップアップ変更:作成したポップ(クーポン)」を選びます。
上記のシナリオでは、「商品質問」のポップから送信が行われた直後に、
フォームA」のポップに変更するようになっています。

<↑実際のウェブサイト画面>

実際のウェブサイトでは上記のように表示されます。